妊娠が分かったらやるべきこと。受診の目安や手続きの流れ、周りへ報告するときに気をつけることなどまとめました

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2017年春に女の子を出産。誘発分娩から緊急帝王切開になり、11日間にもわたる壮絶な入院生活を経験。一人目から実家に頼らず、夫婦二人三脚で育児奮闘中。インターネットの情報が頼りだった私の経験をふまえて、同じような境遇の方に向けて情報を発信していきたいと思います。

ママテク(@mamateku)ライターのMeow-Meowです。

妊娠が判明すると、さまざまな感情がわいてくると思います。

愛するパートナーとの子どもを授かり、嬉しい気持ちになる反面、

  • 仕事のこと
  • これからの生活のこと
  • 出産の不安

などたくさんの事柄で頭がいっぱいになり、混乱してしまうかもしれません。

筆者も、結婚後に見つけた仕事を始めた矢先の妊娠発覚だったため、「これからどうしよう」という思いも大きかったです。

ですが「あっ、妊娠してる!」と分かったら、やるべきことがたくさんあります。

そこで今回は、突然の妊娠であってもあわてないために、妊娠が分かったら何をすべきなのか、筆者自身の経験をもとにまとめてみました。

母子手帳のもらい方、職場への報告などのアドバイスも書いています。

妊活中の方、妊娠が分かったばかりの方、心の準備としてこの記事が参考になればいいなと思います。

妊娠発覚後の流れはこんな感じ

週数の数え方は、前回の生理が始まった日を0週0日として数え始めます。

これを踏まえて、妊娠をするとどんな流れになるのか、時系列に書いてみました。

妊娠0週目前回の生理開始
妊娠1週目前回の生理終了
妊娠2週目排卵
妊娠3週目着床
妊娠4週目次の生理開始予定
妊娠5週目妊娠検査薬で陽性反応が出始める
妊娠6~7週目胎嚢・心拍確認ができる時期
妊娠8~11週目分娩予定日決定・母子手帳交付
妊娠12週目以降分娩予定施設(赤ちゃんを出産する予定の病院)に予約をする

ここまでで妊娠4ヵ月に入ったところで、妊娠が発覚してからはおよそ2ヵ月です。

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たった2ヵ月で、いろんなことを考え、実行しなければならないのですね。

では、妊娠発覚後に筆者が行った実際の手順を紹介したいと思います。

パートナーへ報告


おそらくほとんどの方は、市販の妊娠検査薬を使い、陽性反応が出ることで妊娠に気づくでしょう。

もしかしたら生理が遅れたり、つわりが始まったことで、妊娠を確信することもあると思います。

「妊娠した」と分かったら、その時点でまずパートナーに報告をするのがいいと思います。

『病院へ行ってから』という方もいると思いますが、筆者はその前がいいと思っています。

その理由は、二つあります。

  • 妊娠検査薬は今やほぼ100%の精度を誇っており、陽性反応が出たならまずまちがいなく妊娠をしているといってもいいため(産婦人科で行う尿検査で使われる妊娠検査薬は、市販のものと感度は変わりないそうです)
  • 検査薬を試した時期によっては、病院へ行くのは2~3週間も後になるため(上で書いたように病院で心拍が確認できるには6~7週まで待たないとなりません)

筆者の場合は、判定結果が保存できる『チェックワン』という妊娠検査薬だったので、夜仕事から帰宅した夫に、陽性反応の出た検査薬をそのまま見せました。

ところが夫はというと、妊娠検査薬の仕組みを知らず、「え?」という顔…。

女性ならなんとなく知っている妊娠検査薬ですが、男性は「俺には無縁」とばかりに全く知らない人もいるようです。

検査薬を疑って「病院で調べるまで信じない」という男性もいるようです…(怒)

妊娠検査薬を見せる際には、説明書やパッケージを一緒に渡すといいでしょう。

両親への報告は?

夫の両親と自分の両親に妊娠を告げたのは同じくらいで、12週(妊娠4ヵ月目頃)を過ぎてからでした。

なぜかというと、どちらも口が軽く、近所や親戚中に言いふらすかもしれないと思ったからでした(笑)

また、遠方に住んでおり、密に連絡を取り合う仲でもなく、次の長期休みに帰省する予定に合わせて母子手帳やエコー写真を持参して見せた方がよかったという都合もありました。

それぞれの関係性や都合もあるので、いつ両親に話すかはパートナーと話し合って決めるといいと思います。

余談ですが、うちの母は、筆者が妊娠に気づく前に突然電話をかけてきて

今朝夢であんたに妊娠したって言われたの。それでチーズが食べたいっていうから、あー、私のときも妊娠中は無性にチーズが食べたかったなーって思い出したわ。
と言ったのです。

まさかその一週間後に妊娠検査薬で陽性反応が出るとは思いもよりませんでした。
こんな不思議なこともあるのですね。

産婦人科を受診する

妊娠週数を計算しよう

「妊娠した」と自分で判断できたら、病院へ行く前に今が何週なのかを計算してみましょう。

今が何週なのかを知ることは、受診時期の目安にもなりますし、受診の際に必要な情報でもあります。

  • 前回の生理開始日
  • 排卵日

この二つのどちらかの日にちが分かればOKです。

基礎体温表で排卵日が明らかな場合や、排卵検査薬を使用した場合は「排卵日」でもいいと思いますが、一般的には排卵日というのは分かりにくいものなので、「前回の生理開始日」が確実だと思います。

前回の生理開始日から今日までの日数を7で割ると、現在の週数が出ます。

たとえば30日だとすると、30÷7=4あまり2
つまり4週と2日ということになります。

インターネットで「妊娠週数 計算」などと調べると、前回の生理開始日を入力するだけで週数や出産予定日が出せるサイトやアプリが数多く出てきますので、利用してみるといいと思います。

初診の時期は6~7週

妊娠週数が4週や5週と出た方は、まだ産婦人科を受診する時期ではありません。

もちろん「行ってはダメ」ということではないので、子宮外妊娠の可能性が心配な方などは早めに受診しても問題はありません。

ただ、受診の時期が早すぎると、産婦人科でできることはあまりありません。

まだ赤ちゃんが小さすぎて、エコーに映らないからです。

エコー検査があると5~6,000円の費用がかかります。

再受診になればなるほど費用もかさみますので、確実にエコーで確認ができる6~7週に行くのがおすすめです。

1~2週間後に再受診

まずは正常に妊娠していることを確認するのが6~7週の初診。

次に「1~2週間後にまた来てください」と言われると思いますが、これは次の受診で『分娩予定日(出産予定日)』を出すためです。

前回の生理開始日と、概ね8週以降の赤ちゃんの大きさから、出産予定日は算出されます。

二度手間になってしまうように感じるかもしれませんが、この時期は流産の可能性も高く、異常妊娠(子宮外妊娠)の可能性もわずかながらあるので、お医者さんの指示にしたがった手順で受診するようにしてくださいね。

妊娠届を提出

さて、出産予定日が出たら、病院から『妊娠届』という紙がもらえます。

妊娠届のもらい方や書き方は地域によってさまざまですが、この紙が母子手帳をもらう際に必要な書類であることは全国共通のようです。

筆者の住んでいる地域・筆者のかかった産婦人科の場合。

2度目の受診で、赤ちゃんの心拍と頭殿長(頭からおしりまでのサイズ)が確認でき、出産予定日が出たため、診察後に別室に呼ばれました。

お医者さんではなく、看護師さんから『妊娠届出書』という1枚の紙をもらいました。


こちらに記入して、市役所に提出してください。そうすると、母子手帳がもらえます。
紙には病院のハンコが押されていて、
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なるほど、この病院で妊娠確認をしましたよという証明なのね。
と分かりました。

妊娠届には、自分や夫の名前と住所、お産の経験などを記入する欄がありました。

数分で書けるような、ごく簡単な書類です。

地域や病院によっては、自分で市役所に取りに行ってから病院で書いてもらう場合や、すべて病院で記入してもらえる場合など、いろんなパターンがあるようです。

もし『出産予定日が出たのに妊娠届がもらえない…』という場合には、病院に確認してみましょう。

母子手帳をもらう


上で書いたとおり、『妊娠届』と『母子手帳』はセットになっています。

母子手帳をもらうためには、

  1. まず産婦人科での妊娠確認
  2. 妊娠届をもらい、記入して提出
  3. 母子手帳の交付
と、この3ステップが必要になります。

妊娠をすれば、誰でも気軽にもらえるわけではないのですね。

医療機関で正常な妊娠であることの確認、産む意志の確認、行政への報告が義務づけられているようです。

これはいろんな機関が連携して、赤ちゃんとお母さんをサポートして守ってくれるためなのです。

母子手帳の交付に必要なもの

母子手帳をもらうために必要なものは、市町村のホームページに記載されていると思います。

筆者のところでは、この3つが必須でした。

  • 妊娠届
  • 個人番号カード(マイナンバー)
  • 免許証や保険証

役所では書類のやり取りの際に必ず本人確認を行うため、マイナンバーや免許証は持っていたほうがいいと思います。

市役所に行くと、市民課や地域課などいろんな窓口があると思いますが、母子手帳の交付は『健康づくり課』でした。

いつもの総合窓口で聞くと、市役所の分館にある保健福祉センターという建物に案内されました。

妊娠届と本人確認できるものを提出してから、アンケートの記入がありました。

喫煙の有無や病歴、育児サポートをしてくれる人がいるかどうか、育児に対する不安があるかどうかなど。

市では妊娠中に相談できる窓口や、出産後に育児についての相談窓口が設けられていますが、このアンケートはそういった場合に役立てられるのではないかと思いました。

その後、書類についての説明もあり、30分ほどかかってやっと母子手帳をもらうことができました。

初産の方は、さまざまな説明を受けなければならないため、けっこう時間がかかります。

市町村から補助金が出るものや、出産後のサポート体制についてなど、どれも聞き逃せない大事な事柄になりますので、しっかり聞きましょう。

つわりがひどい方は、家族と一緒に行って説明を聞いてもらうといいかもしれませんね。

母子手帳と一緒にもらえるもの

母子手帳と一緒に、大量のパンフレットをもらいました。

一部を紹介すると、こんな感じです。

  • 風疹予防接種の案内
  • 妊婦歯科検診の案内(無料券)
  • 市の子育てサポート冊子
  • イクメン冊子(パパ向け)
  • 乳児健診の案内
  • 妊娠中の食事について(レシピつき)
  • 育児冊子
  • マタニティマーク

まだ妊娠が分かって間もない頃なので、母親になる実感も子育てのイメージもまったくわかない中で、

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これだけのパンフレットや書類を読んでもさっぱり。
という感じでした。

多くのパンフレットは、家の一時書類置き場に置かれ、産後も見返すことはありませんでした。

しばらく経ってから、「そういえば色々もらったな」と思い出して見てみると、育児の相談ができる窓口や、子どもと遊べる施設の案内などが載っていて、重宝した覚えがあります。

もらったパンフレットなどは、産後まで捨てずにとっておきましょう。

妊婦健診の補助券をもらう

母子手帳と一緒にもらうものの一つとして、『妊婦健診の補助券』があります。

これからの妊婦健診の費用を市町村が一部負担してくれるという、とても大事なものです。

この券がないと毎回5~6,000円、ときには1~2万円もの自費を払わなくてはなりません。

妊婦健診は、中期までは毎月1回。

後期になると2週間に1回になり、お産が近づくと毎週になります。

妊婦健診補助券は、全部で14回分。

一般的にはすべての健診を受けても足りるようになっているようです。

また、初期・中期・後期にそれぞれある血液検査なども追加券がついています。

注意したいのが、あくまで補助券ですので全額が無料になるというわけではないということ。

この券をもらって最初の健診では、2,000円ほど自費がかかり、無料だと思っていた筆者は少しショックを受けました。

その後は、毎回500円~1,000円ほどかかりました。

初診では6,000円もかかったことを思い返せば、「補助券さまさま」という感じですね。

病院によって妊婦健診の検査内容が違い、費用も異なるようです。

筆者は毎回エコーで診てもらえましたが、友人のところは数回しかエコー検査をやってもらえなかったそうです。

また、追加でトキソプラズマや風疹抗体の検査、心電図やNSTの検査などを行う場合もありますが、こういった検査は義務ではないため基本的に自費です。

妊婦さんの年齢や妊娠経過、病院独自のオプションだったりする場合もあるようですが、必ずしもすべての検査が補助券でまかなえるわけではないのですね。

分娩施設の予約をする

母子手帳をもらったあとも、やらなければならない大事なことが残っています。

それは「赤ちゃんをどこで産むか」を考えることです。

  • 里帰り出産をするか、しないか
  • どんな病院で産みたいか

こんなことを手掛かりにして、分娩施設を考えます。

わが子が誕生する病院を選ぶのですから、評判や費用を比較し、じっくり考えたいですよね。

しかし、一方で急がなければならない理由もあります。

  • 分娩可能な産院が減っている
  • 月の受け入れ上限を決めている病院もある
  • 人気の病院はすぐに予約が埋まってしまう

筆者の住んでいる地域は、いくつかの市や村が集まった、まあまあの田舎です。

助産院を除くと、選択肢は5つしかありませんでした。

5つの市町村に分娩可能施設が5つしかないのですから、深刻な産科不足です。

内訳は大学病院、総合病院、個人病院の3種類。

NICUが併設され、高度な医療が提供できる大学病院は人気で、お産が集中している状況だと聞きました。

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なんと筆者が12週ごろに電話をかけたときには、すでに出産予定月の予約はいっぱいでした。まだ妊娠初期なのに…。

この大学病院は、一般枠がいっぱいになると、他の産院から「リスクがある」と認定を受けて紹介された妊婦さんしか受け入れられないようでした。

病院選びは迷ってしまうこともあると思います。

どこがいいか分からない…という方は、こちらを参考にしてみてください。

【体験談】産院選びのコツ、経験者が語るリアルな落とし穴!自分に合った選び方、教えます

2018年1月7日

個人病院などは、個室や美味しい料理を売りにしているところもあります。

産後の身体を一週間休める場所ですので、自分の気に入った病院選びができればいいですね。

職場・友人など周りへの報告をする

安定期までは、妊娠していることを周囲に知らせない。
という風潮が定番化しています。

安定期までは流産などの可能性が高いことを考慮してのことですが、時と場合によっては、早めに知らせておいた方がいいこともあるかもしれません。

筆者がそう考えた理由として、周りで起きた2つの例を紹介したいと思います。

友人の場合

あるとき、学生時代の友人たちで集まる機会がありました。

筆者は久しぶりに会う人もいましたが、ママ友同士や新婚の友人たちは個人的にちょくちょく会っていたようでした。

その中の一人が、「実は…」と切り出しました。

実は二人目がお腹にいます!予定日は○月○日です。

そう報告すると、「おめでとう!」と拍手が沸き起こりました。

しかし、そのうちの一人の表情が曇ったのに気づきました。

あとで、その子に「何かあった?」と聞きました。
すると、こんな答えが返ってきたのです。

私、○○ちゃんに不妊のことで相談してたんだよね。

そのとき妊娠どころか結婚の予定もなかった筆者にとっては、それはどこか遠くの話題のように聞こえました。

しかし、結婚してからなかなか子どもができない、2人目ができないという悩みは、多くのママに共通していることだと今になれば分かります。

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だから、○○ちゃんが妊娠したって聞いて、嬉しくなかったのね。
違うの。そうじゃなくて、先月会ったときもいつもみたいにその話をしていたの。
でも、そのときにはもう○○ちゃんは妊娠4か月だったんだよね…。4か月なら言ってくれてもいいのに、私に合わせて嘘をつかれたことがショックで…

妊娠の報告をした友人○○ちゃんは、妊娠に気づいていながらも、「まだ報告するべきではない」という考えから、友人の「妊娠できない」という話に「そうだよねー分かる分かる」とうなずいていたようなのです。

後から知れば、裏切られたと感じるのも無理はないのかなと思いました。

実は筆者も、まだ妊娠初期のときに友人からたまたま妊娠のことを聞かれて、早いながらも打ち明けたことがあります。

ケースバイケース、友情を壊さないように、打ち明ける時期は考えなくちゃな…と考えさせられました。

職場の場合

筆者が学生時代にアルバイトをしていた会社での話です。

ある女性社員が、たびたび仕事を休むようになりました。

休みはどんどん多くなり、数日連続して欠勤することも多くなり、ほかの社員たちからも不満が出ていました。

このまま休みが続くと、代わりの人を入れるしかないな。
と上司がこぼしていました。

代わりの人ということは、彼女は辞めさせられるということです。

筆者たちアルバイトには社員の勤務事情はよく分かりませんでしたが、彼女が休みがちなこと、それによってほかの社員が悪口を言っていることはわかりました。

今思えば無責任ですが、彼女に対する筆者の印象は、社員たちの悪口で塗り替えられてしまっていました。

「ああ、あの女性社員は不真面目でいい加減なんだな」と。

しかし、あるときに社内の空気は一変しました。

彼女が会社に妊娠を報告したのです。

上司は「おめでとう」と手のひらを返したようにやさしくなって、仕事中も彼女を気遣うようになりました。

つわりで出社できない日が多かったようですが、安定期になってからは休むことも少なくなりました。

しかし、一部の人たちの中では、まだ彼女の印象が悪いままでした。

それは、彼女が休んだことによって残業を強いられていた社員や、素直に妊娠を喜べない独身の社員たちでした。

この経験もあり、筆者はつわりが始まるとすぐに上司に報告をしました。

そうすることで、筆者が仕事を休んだとしても、上司がフォローしてくれると考えたからです。

「妊娠」は喜ばしいことですが、もし、理由も分からずに頻繁に休まれてしまうと、周りに迷惑がかかります。

誰もフォローしてくれないし、社内の空気は悪くなってしまうかもしれません。

また、会社で突然具合が悪くなったときに、妊娠を知らされていないと適切な対処ができない可能性もあります。

妊娠が分かった時点で、上司にだけは報告しておいた方が良いのかなと、筆者は思います。

まとめ

筆者は初めての妊娠で分からないことだらけでした。

分からないことにぶち当たると、インターネットで検索をして情報を得ていました。

その中でも、実際に妊娠をした方のブログなどは現実味があり、とても参考になりました。

妊娠・出産に関する制度は毎年少しずつ変わっているように感じます。

先輩ママからも、「1人目のときはこんな制度なかったよ」なんて話も聞きます。

最新の情報を得るためにインターネットを活用するのは、当たり前なのかもしれませんね。

この記事も、誰かの役に立ってくれればうれしいなと思います。

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