【体験談】手づかみ食べの練習ってどうやればいいの?失敗を繰り返した末、我が子が手づかみ食べが出来るようになった成功手順をレポート!

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りっくんママ

りっくんママ

2016年12月に男の子を緊急帝王切開にて出産した新米ママです。4月からは認可保育園へ通いながら仕事と子育ての両立に奮闘中。ワーママとしての時短テクや子育てで感じたこと、うまくいったやり方などシェアしていきたいと思います(^^)よろしくお願いいたします。

ママテク(@mamateku)ライターのりっくんママです。

離乳食も後期になってくるとそろそろ手づかみ食べ始めた方がいいかな?と気になってくる時期ですよね。

うちの子も9ヶ月頃からご飯を自分で食べたいのか、お皿に手を伸ばしてきたり、汁物に手を突っ込んできたりするようになり、「そろそろ手づかみ食べかな?」と思い、離乳食レシピを見てみると

りっくんママ
え?いきなりこんな固形のもの食べさせて大丈夫?
と思うようなものばかり…。

それまではとても細かくみじん切りにした食材しか食べさせたことがなかったので、手づかみレシピが果たしてちゃんと食べられるのか不安になりました。

そんな不安を感じつつも試行錯誤をし、今では手づかみで上手に食べられるようになりました(^^)

そこで今回は我が子がどのようにして手づかみ食べが出来るようになったのか、その具体的な進め方を紹介していきたいと思います。

これから手づかみ食べを始めるママさんに参考になれば幸いです。

手づかみ食べはいつから始める?


一般的に手づかみ食べはカミカミ期と呼ばれる時期(9~11ヶ月頃)に始めるのが目安と言われています。

でも手づかみ食べに興味を示さない赤ちゃんもいるようで、興味の度合いには個人差があるようなので、カミカミ期になったから早く手づかみ食べ始めなきゃ!と焦る必要はないようです。

自分で食べたい素振りが見られるようになってからでも全然大丈夫だそうです。赤ちゃんの様子を見ながらゆっくりと進めていきたいですね。

またこの手づかみ食べは赤ちゃんの発育にとって、とても重要な過程なんだそうです。

手で掴んで食べることで、この食材は固い、柔らかい、ヌルっとする、熱い、など色んな五感を刺激されます。

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この経験により、後にスプーンやお箸で食べるということに活かされるようです。

つまり、手づかみ食べは自分1人で食べられるようになるまでの第一ステップなんですね。

私の手づかみ食べの失敗談を公開!

手づかみ食べの始める時期やメリットを知って、早速手づかみ食べを始めようと決意した私。

しかし、はじめからすんなり手づかみ食べが成功したわけではなく、沢山の失敗を重ねました。

まずは私の失敗談から紹介していきたいと思います。

【失敗その1】野菜をサイコロ状にして出してみた結果…

まずはじめに私が試したのが、にんじんなどの野菜を茹でたものをサイコロ状にして小さめに切ったもの。

前途した通り、それまでとても細かく刻んだみじん切りしか食べさせたことがなかったので、いきなり野菜スティックなどの固形物を食べさせるのが不安だったため、まずはギリギリ手で掴めるかな?くらいの小さいサイコロ状に切って出してみたのです。

お皿の上のニンジンに手を伸ばす息子。よしよし、その調子…と思ったのもつかの間。

野菜を手で掴もうとしても上手く掴めない、たまたま掴めたとしても手のひらに埋もれてしまったり、ポロっと床に落としてしまったりと、口の中へ上手に運べませんでした。

そう、まだうまく手先が使えない息子には野菜のサイズが小さすぎたのです(汗)

手で食べ物をつまんで口の中へ運ぶ。手のひらの中にある食べ物を口に放り込む。

大人なら何てことはない簡単な動作ですが、赤ちゃんにはとても難しい動作なのですね…

結局サイコロ状の野菜は全てスプーンで食べさせることになりました。

【失敗その2】じゃがいもを団子状にして出してみた結果…

サイコロ状の野菜で失敗した次の日のこと。

マッシュしたじゃがいもを見てふと

りっくんママ
これを団子状に丸めて出せばどうだろう?
と思いつきました。

少しお湯を混ぜてまとめて、お団子にしてお皿に出してみました。

お皿に手を伸ばし、じゃがいも団子を掴んだ息子。よし、今度こそ!

が、しかし、手のひらでギュっと押しつぶしてしまい、じゃがいもがポロポロと床にこぼれ落ちてしまったのです。

ポロポロになったじゃがいもを不思議そうに眺める息子…(笑)

大人なら潰さないようにそっと手でつまむ、持つということが経験から出来ますが、赤ちゃんは力の加減をコントロールすることが出来ませんし、ギュッと握るとこぼれるかもということを予想できません。

りっくんママ
なるほど、だから手づかみ食べ=おやきが定番なのね。
とこの時に学んだのでした。
おやきなら、赤ちゃんも掴みやすいしギュッと握ってもこぼれ落ちないですもんね。

床の上に散らばったじゃがいも、その後片付けるのがとても大変でした…(苦笑)

【失敗その3】にんじんスティックを持たせてみた結果…

そんなある日、保育園の栄養士さんに手づかみ食べについて相談した所

野菜スティックなら手軽だし、掴みやすいしポロポロにならないしおすすめですよ!
と教えていただきました。

「ふむふむ、野菜スティックなら簡単そう!」と思い、早速帰って実践してみることに!

食べ慣れている人参をスティック状にカットし、柔らかく茹でたものをお皿に出してみました。

お皿に手を伸ばし、にんじんスティックを握りしめた息子。よし、次こそは!!!

と思った瞬間!なんと、にんじんスティックをうどんのようにつるんと丸呑みしてしまったのです…(汗)

茹でたばかりだったので、まだ表面に水分が残っており、それでにんじんが滑りやすくなっていたようなのです。

「え、え、ちょっとまって!!アーンして!」とにんじんを何とか取り出そうと焦る私。しかし息子は、普通にもぐもぐもぐ…ごくんと人参を食べきってしまったのです。

りっくんママ
こんな大きなサイズの人参、普通に食べれたんだ。
と知った瞬間でした。

今まで丁寧に細かく刻んでいた苦労は一体…(笑)

手づかみ食べの失敗からわかったことまとめ

そんなわけで手づかみ食べをスタートして色々と失敗を重ねてきた私ですが、それで学んだこともありました。

手づかみ食べのポイント1:赤ちゃんが食べられるサイズを知ること

私の場合、にんじんスティック丸呑み事件がきっかけで、ある程度大きなものでも咀嚼できるということを知ることが出来たので、その後の手づかみ食べで固形物を食べさせることへの不安がなくなりました(でも喉に詰まると危険なので気をつけてくださいね。)

なので、手づかみ食べを始める前に今の我が子がどのくらいのサイズのものを食べられるのをまず確認することから始めるといいと思います。

そうすればママも安心して手づかみ食べを進めることが出来ますし、例えばおやきなどを作る場合でも「このくらいのサイズがちょうどいいかな?」というサイズ感がイメージしやすいと思います。

まずは食べ慣れている野菜を大きめにカットし、1つ食べさせてみて、それがクリアできたらもう少し大きめ…という感じでサイズを少しずつ大きくして、食べられる大きさを確認しましょう。

ある程度の大きいサイズでも問題なく食べられることを確認出来たら、手づかみ食べを安心して進めることが出来ますよね。

手づかみ食べのポイント2:握りやすい形、大きさにすること

次に手づかみ食べの食材の形や大きさについてですが、子供が持ちやすいようにカットするようにしましょう。

私の失敗談のようにあまりにも小さくしてしまうと、子供がうまく掴むことが出来ません。

ある程度の大きさでも問題なく食べられることを確認していれば、怖がらずに大きめサイズで出すことが出来ますよね。

手づかみ食べ用の食材はある程度大きく、そして赤ちゃんの握りやすい形にするようにしましょう。

具体的には丸型よりもスティックや楕円形など、細長い形のほうが持ちやすいと思います。

ママが赤ちゃんに手渡ししてあげるときや、赤ちゃんの握るのをサポートしてあげる時には、親指と人差し指の間に挟むようにして持たせてあげるようにするといいですよ。

赤ちゃんにとっては指先でつまむという動作はまだ難しいので、この親指と人差し指の間に挟んであげれば、握った時にはみ出た部分を吸うようにして食べることが出来ます。

最初は不器用なので見ているともどかしい気持ちになりますが、手づかみ食べを続けていくうちに段々と『手のひらにある食べ物を口の中に放り込む』『指先でそっと掴んで食べる』という動作ができるようになっていきます。

手づかみ食べのポイント3:強く握ってもポロポロこぼれないもの

私の失敗談のようにじゃがいもをただ丸めただけといった、崩れやすいものは後片付けが大変ですし、赤ちゃんも食べにくいです。

赤ちゃんはまだそっと食材を優しく掴むということが出来ないことを前提に、ある程度強く握ってもポロポロこぼれないものを出すようにしましょう。

ポロポロこぼれない以外にも、お米のようにギュッと握ると手にネチャネチャと引っ付いてしまうような食材も手づかみ食べには不向き。

りっくんママ
うちの子は手についたお米を舐めるようにして食べますが(笑)

お米が手につくと気になってしまい、食べるのが進まなくなってしまう赤ちゃんもいるそうです。

ポロポロこぼれない、手にひっつかないものが手づかみ食べには適していますね!

「なるほど、だからおやき、野菜スティックなのか~」と私は失敗談から身をもって学びました。

我が家の手づかみ食べ成功の手順を紹介!

これらの失敗を踏まえ、以下の手順で進めた所、手づかみ食べが出来るようになりました。

手づかみ食べの手順1:やっぱり『おやき』からスタート!

以上の失敗を踏まえて、手づかみ食べ定番のおやきを作ることに。

作り方はクックパッドのこちらのレシピを参考にしました。

おやきを楕円形に作り、お皿に出してみたところ、キョトン顔の息子。

おやきが食べ物だという認識がなかったからか、『なんだこれ?』となってしまった様子。

なので、まずは小さくちぎって、私の手から食べさせてみました。

しばらく食べさせるとようやく食べものだという認識が出来たようで、自分で持ちたがるように。

その時点でお皿に置いてみると手で掴んで、口の中へ!
がしかし、本人は食べたつもりだったのですが、的が外れて、お食事エプロンへ…。

エプロンからおやきを拾い上げ、再度お皿の中へ。を何度か繰り返し、ようやくお口に入れることが出来たのでした。

褒めてあげるととてもご満悦の様子でした。

手づかみ食べの手順2:しばらくおやき作戦を継続。

おやきを気に入ってくれたようだったので、その後も味を変えていきながら毎食出してみることに。

しかしまだ失敗して床に落とす率も多かったので、食事内容と量は特に変えることはなく、今までと同じ食事におやきを追加で1枚出すという感じにしました。

毎日ゲーム感覚で続けているうちに少しずつ上達し、手づかみ食べが上手になっていきました。

手づかみ食べの手順3:おやきに慣れたら他の食材にも挑戦!

おやきに慣れたら次に食パンやニンジン、ハンバーグや肉団子など、おやき以外の手づかみレシピを取り入れていきました。

形状も楕円形だけではなく、丸型やサイコロ状など少し変化球も加えてみました。

スープなど手づかみされたら後片付けが大変なものもあるので、手づかみ用の平皿を一枚用意して、手づかみで食べてもいいものは1つずつそのお皿の中に入れるようにしました。

そうすることで「このお皿にあるもの=手づかみで食べていいもの」という認識が息子の中でも出来たようです。

1つずつのせていくというのもポイントで、最初から手づかみ食べ用の食材を全部お皿に入れてしまうと、次々と口に詰め込んでしまって、喉につまらせたり、あっという間に手づかみ食べの食材がなくなってしまうので、口の中のものが無くなったのを確認してからお皿に1つ1つ入れるようにしました。

大人でもそうですが、早食いすると満腹感が得られにくいですよね。

うちの子はとにかくよく食べるので、早食い防止という意味でも1つ1つお皿に入れていくという方法を取りました。

こちらがある程度食べるスピードをコントロールすることで、このくらいで足りるかな?という量でも、それなりに満足してくれるようになりました。

よく食べ物で遊んで困るとか、食べ物をポイポイ投げてしまうという話も聞きますが、うちの息子は食が太いせいかそういうことは全くなく、いつも無我夢中で食べています(笑)

手づかみ食べで”噛まない”問題が勃発…

我が家ではこのように手づかみ食べを進めていったのですが、よく観察しているとほとんど噛まずに飲み込んでしまっている事が多く、気になっていたのでこちらも保育園の栄養士さんに相談をしました。

そこでアドバイスを頂いたのは

  • 「モグモグだよ~」と声をかけながら、ママも一緒にもぐもぐしながら食べさせる
  • 食べさせるサイズを今よりもう少し大きくしてみて
ということでした。

りっくんママ
食べさせるサイズを大きくするのはともかく、「モグモグだよ」なんて声をかけても理解できないのでは…?
と思いつつも、その日すぐに実践してみました。

いつもよりも少し大きめのニンジンを用意し、口に入れたら「モグモグモグモグ…」と私も一緒に噛んでいるフリをしながら意識して声掛け。

すると、少しずつですがモグモグしているではありませんか…!!!

ちゃんと噛めた時には「上手にモグモグ出来たね!」と声をかけるとニッコリと嬉しそうな表情に。

まだ赤ちゃんだし、言葉はわからないと思っていましたが、意外と伝わっているんだなと感じた出来事でした。

私が噛むフリをしたのも、お手本となって分かりやすかったのかもしれません。

それからもしばらく大きめのサイズを意識して食べさせ、噛むことを意識的に声かけをしていたら、普通のサイズのものでもしっかり噛んで食べるようになりました。

今でも時々丸のみしてしまう時がありますが、「噛めてないな」と感じたら「モグモグだよ~」としつこく声をかけるようにしています。

噛むということは脳の発達にも良い影響を与えたり、顎も丈夫になったりと、とても大切なんだそうです。
しっかり噛むことで満腹中枢も刺激され、食べ過ぎ予防にもなりますしね。

ついつい流れ作業のようにお口にスプーンを運びがちですが、声かけを忘れないようにしたいですね。

手づかみ食べおすすめレシピ&便利食材の紹介!

それでは私がよく作っている手づかみ食べレシピや便利食材を少しだけ紹介したいと思います!

手づかみ食べで何を食べさせたらいいかな?と悩んでいる人は参考にしてみてくださいね。

おやき


手づかみ食べ定番といえばやっぱりおやき!

豆腐と野菜、片栗粉を混ぜ混ぜしてフライパンで焼けば完成です!

息子はとにかくおやきが大好きで、いつも前のめりで食べています(笑)

色んな野菜と豆腐と片栗粉を混ぜて焼くだけで出来るので、料理が苦手でも作りやすいと思います。

私はいつもとうもろこしフレークを混ぜて作っています。野菜フレークを使えば野菜の下処理の手間がなく、更に簡単です!

ただ柔らかく丸呑みしやすいので、おやきを食べさせる時は特に意識してカミカミしようね~と声をかけるようにしています。

ミニおにぎり


お米を手づかみで食べさせたい時はラップでくるくるして、ミニおにぎりを作っています。

白米が苦手な息子も、おにぎりにすれば手づかみ食べが楽しいからかパクパクと沢山食べてくれますよ。

私はやったことはまだないですが、ラップで巻いたまま冷凍保存も可能とのこと。

手に少し張り付いた海苔を不思議そうにじっと見つめる姿が毎回とても可愛いです(笑)

鶏挽き肉のハンバーグ


こちらもとても食いつきがいいです!鶏挽き肉のハンバーグなのでヘルシーです。

中にひじきやニンジン、タマネギなどを混ぜて焼けば、更に栄養満点に!

割りと歯ごたえがあるので噛む練習にもなり、とってもおすすめです!

ただハンバーグを手づかみさせると、手を洗っても肉のほのかな匂いがしばらく残ります…なので、私はいつもお風呂に入る前の夕ご飯にしか出しません。

赤ちゃん用のソープだと洗浄力が弱いからか匂いが残りやすいので、ハンバーグを手づかみ食べした日は手だけ大人用のボディーソープでゴシゴシ洗っています(笑)

白身魚ナゲット


手づかみで魚を食べさせたい時はナゲットを作っています。
大人が食べても美味しいです!

人参をすりおろしで入れることで野菜の栄養も入るので一石二鳥♪

我が家ではタラやタイでよく作っています。

さつまいもスティック

こちらはOisixで買えるさつまいもスティック。

さつまいもがスティック状になっていて、レンジでチンするだけですぐに食べられる超便利食材。

下準備の必要がないので、離乳食ストックを作る気力が沸かない時には助かります。

歯ごたえもあるので、噛む練習にもぴったりですし、あともう1品何か追加したいという時に便利!

うちの子は卵アレルギーがあるので、市販のおやつはかなり選ばないといけないのですが、さつまいもなら安心して食べさせることが出来ます。

味もしっとりしていて美味しく、私も小腹がすいた時におやつ代わりに食べています。

ただイモは炭水化物になるので食べさせ過ぎは注意ですね。

かぼちゃ

こちらもOisixで買える冷凍かぼちゃ。

息子はこの冷凍かぼちゃが大好物!いつも前のめりで食べています(笑)

しっとりしていてとっても美味しいんですよ。かぼちゃは北海道産のものを使用。

こちらもあと1品追加したいって時に重宝します!

かぼちゃって包丁で切るのも固くて大変だし、種を取ったり、火を通すのにも時間がかかりますが、このかぼちゃならちょうどいいサイズ(1個30g程度)に最初からカットされていますし、レンジで1分程度チンするだけで美味しく食べれるのでとても便利です♪

最初は皮の部分を残して食べさせていたのですが、皮を食べさせないと怒るので(笑)
最近は皮ごとまるっと1個食べています。

まとめ

以上、我が家の手づかみ食べの具体的な進め方を紹介しました!

手づかみ食べ成功のポイントは

  • 赤ちゃん自身のモチベーション
  • 大きいサイズでも咀嚼できること
  • 手づかみしやすい形状の食事
この3つをしっかりクリアすることが大事です!

赤ちゃんが手づかみしたそうな素振りを見せ始めたら、どのくらいの大きさの食材が食べられるのかを事前チェックし、手づかみ食べさせても問題ないと判断出来たら、まずは定番のおやきあたりから進めてみるといいかと思います。

おやきである程度上手に食べられるようになったら他の食材にもどんどん挑戦してみるといいですよ。

自分で何でも手づかみで食べてくれるようになったらせっせとスプーンを口に運ぶだけだった時よりは、ママもちょっぴり楽になってくるはず!(その分、後片付けは大変になりますが…)

手づかみ食べは自分1人でご飯を食べられるようになるまでの第一ステップ。

もどかしいこともまだまだ多い時期ですが、あたたかく成長を見守っていきたいですね。

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