【体験談】共働きの我が家の家事・育児の分担はこんな感じ!効率よくこなすコツ・時短テクも紹介します

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りっくんママ

りっくんママ

2016年12月に男の子を緊急帝王切開にて出産した新米ママです。4月からは認可保育園へ通いながら仕事と子育ての両立に奮闘中。ワーママとしての時短テクや子育てで感じたこと、うまくいったやり方などシェアしていきたいと思います(^^)よろしくお願いいたします。

ママテク(@mamateku)ライターのりっくんママです!

私は昨年12月に出産をし、この春から生後4ヶ月の息子を保育園へ預け、仕事復帰をしました。仕事復帰をしてからというもの、1日1日が本当にあっという間にすぎていってしまいます。

5月下旬頃からは離乳食も始まり、更に大変さが増しました。

子育て、家事、仕事の両立は想像していた以上に大変でしたが、少しずつ工夫を凝らしながら効率化を進め、ようやく最近では自分の時間も少し持てるようになってきました。

そんなわけで今回は共働きの我が家の家事・育児の分担の工夫や、効率よく家事をこなすためのコツ、時短テクなどを紹介していきたいと思います。

同じく共働きで子育てと家事と仕事の両立に悩んでいるママさんに少しでも参考になれば嬉しいです。

私の1日のタイムスケジュールを公開!

まずは平日の1日の流れを書いてみたいと思います。かなりざっくりですが、私の1日のタイムスケジュールはこんな感じです。

6時半起床・朝ごはん・身支度・家事(洗濯、食器片付けetc…)
8時半自宅を出る
9時保育園へ送り
9時半出社
16時退社
16時半保育園へお迎え
17時帰宅
17時半離乳食&授乳
18時お風呂
19~20時寝かしつけ
20時~家事(洗濯、食器洗いetc)、明日の準備など
22~23時就寝

文字にするとそんなに忙しくないような気もしてきますが、実際にはかなりバタバタで、のんびりと座れるのは息子が寝て、家のことを済ませた夜21時過ぎ。それまでは朝起きてからノンストップで動き回っています。

朝は、自分の支度に加え、息子の支度、家事を済ませますが、その間にも息子がグズリ始めたりすることもあったりと、毎朝予定通りにはなかなか進みません。

朝は6時半に目覚ましをセットしていますが、それよりも早い5時とかに息子が起きてきてしまうことも時々あるので、なかなか夜更かしもできず、どんなに遅くでも23時までには寝るようにしています。

幸い、今のところ夜泣きらしい夜泣きはほぼなく、夜中の授乳も1回あるかないかといったところなので助かっています。

この中で私が重要視しているポイントは「保育園から帰宅してから寝かしつけまでをいかにスムーズに行うか」です。

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保育園から帰ってきた息子は、保育園で遊んで疲れている+お腹が空いている+汗でベトベト+ママに甘えたいなどの様々な理由から、大体不機嫌です。

更に最近は後追いも始まり、ちょっと洗面所へ手を洗いに行っただけでも大泣きしてしまいます(汗)

ですので、私の中では帰宅してから『離乳食→ミルク→お風呂』までの流れをいかに滞りなく、スムーズに行うかに重点を置いています。

工夫その1 離乳食の準備は朝のうちに済ませる!

家に帰ってきた時の息子は空腹&眠さでとにかく不機嫌。当然、離乳食をのんびりと作っている暇はありません。

ですが、忙しいからといってベビーフードに頼りっきりなのもなんとなく嫌だったので、週末にまとめて作ってフリージングしています。

ただこのフリージングした食材を冷凍庫から取り出して、お皿にセットして、ラップして…というほんのわずかの時間ですら、おとなしく待っていてくれるはずもなく(汗)当初はおんぶ紐をして必死にあやしながら作っていました。

早く作ろうと私も焦ってしまい、お皿ごとひっくり返してしまったことも・・・(´・ω・`)

ですので、出来る限り離乳食は比較的息子の機嫌がよい朝の時間に余裕を持って準備するようにしています。

まずフリージングした食材を眺めながら献立を考えて、フリージングした食材をお皿に入れてラップ→それを冷凍庫にセットしておきます。

帰ってきたらそのお皿をそのまま電子レンジに移動。チンして混ぜたら完成!これにより、だいぶ離乳食の調理時間が短縮されました。

帰ってきたらまずは一刻も早く息子にご飯を食べさせて、とにかく泣く隙を与えないことで、自分のストレスも軽減されるようになりました。

工夫その2 お風呂掃除は前日に済ませる!

保育園が始まったばかりの頃は、朝起きて一番にお風呂掃除をしてたのですが、朝はとにかく自分の準備や息子の準備などでバタバタで時間がなく、大変でした。

またお風呂掃除を息子が起きる前にやろうと思って早い時間に目覚ましをセットしていても、その時間よりも早く息子が起きてしまっていることもしばしばあり…。結局、お風呂掃除をする時間、息子から目を離すことになってしまい、その間1人になり泣いてしまったことも…。

ですので、朝お風呂掃除をするのはやめて、前日の夜に済ませるようにしています。

といっても、我が家で最後にお風呂に入るのは仕事でいつも帰りが遅い夫です。

私は夫が帰ってくる前に寝てしまっている時も多く、夫が帰ってきてお風呂から出るのを待つのは難しいため、夫にお願いしてお風呂に入った後に、お風呂掃除をやってもらうことにしました。更に掃除が終わったらお風呂の栓も閉めておきます。

つまり、お風呂の給湯器のボタンを押すだけでお風呂の準備は完了!という状態にしておきます。

まず保育園から帰ってきたら、息子を抱っこ紐に入れたままお風呂場へ直行!

お風呂の湯沸かしボタンをポチっと押し、そのまま台所へ移動。

そして予め冷凍庫へセットしておいた離乳食を電子レンジに入れてチン!

ここまでで約1~2分。ご飯とお風呂の準備はほぼ完了したも同然です。

うちの息子はお風呂が大好きで、ご飯を食べてお腹いっぱいになっていても、お風呂に入るまではグズグズしがち。

お腹いっぱい&お風呂で汗を流してスッキリして、ようやくご機嫌にオモチャで遊べるようになるので、とにかくご飯→お風呂までの流れを滞りなくスムーズに済ませることが出来るように、事前準備が欠かせないのです。

工夫その3 大人のご飯は常備菜・冷凍で簡単にすぐ食べられるように!

離乳食(授乳)→お風呂まで終わったらその後は寝かしつけです。

しかし、寝かしつけも時間がかかってしまう日もあり、ようやく寝た…と思ったらすでに21時頃になっていることも…。

そこから大人のご飯を準備する気力なんて当然ありません。でも毎日インスタントやレトルトでは飽きてしまいますし、毎日だと身体にも良くないですよね。

子育ては身体が資本!ですので、我が家では大人のご飯は週末に常備菜を作り、冷蔵庫へストックするようにしています。また週末に食べるご飯のおかずに多めに作り、余ったものを冷凍したりもしています。

とにかく平日は包丁を極力握らない!がモットーです。

平日に調理をしないことで食器洗いにかかる時間も短縮できますし、子供が寝たあと、冷蔵庫から出してすぐにご飯を食べることが出来ます。

週末はゆっくりしたい、出かける用事があって常備菜を作っている隙がない、そんな時は冷凍食品に頼るようにしています。

私はオイシックスを毎週利用しているので、冷凍食品やレトルトを使う場合でも、なるべく安心安全なものを購入するように心がけています。

離乳食開始を機にオイシックスを始めたので感想レポート。おすすめ食材、メリット、デメリットは?

2017年6月29日

工夫その4 洗濯は浴室乾燥機で夜のうちに干す

洗濯も以前は朝、お風呂掃除の後に行っていましたが、やはりお風呂掃除と同様、息子が起きているとなかなか目を離せなかったりするので、夜のお風呂掃除が終わったら夫に浴室に干してもらうようにしています。

浴室乾燥機がついているので、夜干しておけば朝には乾いています。

洗濯機を回す、取り込む、たたむは私の当番。洗濯を干すのは夫担当という分担です。

  1. 私が寝る前に洗濯機を回す
  2. 夫が帰ってきたら洗濯を干す
  3. 朝起きたら私が洗濯物を取り込む&たたむ&しまう

(※たたむ、しまうは朝時間に余裕があればですが)

大体こんな流れでやっています。

朝のうちにたたむ&しまうまで終わっていれば帰ってきてやることは、洗濯機を回すのみなのでそこまで時間もかかりません。

工夫その5 息子が寝たら後片付けをスムーズに終わらす

息子が寝た後は、いかに早く家事を終わらせるかで、その後、自分の時間がどのくらい確保されるかが決まります。

息子が寝た後にやるべき家事は主に以下の5つ。

  1. 食器洗い(哺乳瓶や離乳食の食器、大人の食器)
  2. 洗濯機を回す
  3. 明日の保育園の準備(連絡帳をかいたり、洋服を用意したり)
  4. 洗濯物をたたむ、しまう(朝やってなければ)
  5. 掃除(クイックルワイパーなど気になる箇所があれば)

4は朝のうちに終わらせていれば夜やる必要はないですし、5は余力があればやるという感じで必須にはしていません。必ず毎日やらなければいけないのは1、2、3です。

これらも息子がまだ起きていても様子を見ながらパパっと同時並行で進めるようにしています。

例えば、洗濯物をたたむ場合は、ただ黙々と畳むのではなく、バスタオルをバサバサさせたり、バスタオルでいないいないばあをしたり、息子との遊びをちょくちょく交えながら、なるべく息子を退屈させないように進めるようにしています。

息子はクイックルワイパーが大好きで、いつもかけているとズリバイをしながらキャッキャと追いかけてくるので、息子と遊びながら部屋を掃除することも出来て、一石二鳥です。

やることは山積み、だけど寂しい思いはさせたくないので、息子のそばに居ながらでも出来ること少しずつ進めるようにしています。

工夫その6 朝の身支度中は夫に子守をしてもらう

朝の準備で大変だったのは身支度中に息子がグズりはじめてしまうことでした。

身支度中にグズられてしまうとなかなか出かける準備が進みません。身支度だけでなく、朝は離乳食の準備や洗濯物を取り込んでしまったり、とやることが沢山!

子供が生まれる前は家を出る10分前ギリギリまで布団から出てこない夫でしたが、子供が生まれて共働きをしている以上それでは困ると何度も交渉を重ね、今は朝は最低でも7時までには起きてもらうようにしています。

夫が起きてくるまでの間に息子の支度を済ませ、夫が起きてきたら子守をバトンタッチ。

夫が息子の相手をしている間に、パパっと自分の身支度や家のことを済ませるといった流れです。

身支度や家のことが終わったら、今度は逆に私が子守をしている間に、夫が身支度を済ませます。

最初は朝早く起こされることに不満そうな夫でしたが今はもう慣れたようで、息子との時間を楽しんでくれているようです。

また最近では頼まなくても私が忙しそうにしていたら、息子の体温を測ってくれたり、ベビーカーを玄関前に出しておいてくれたりと、朝の支度も少しずつ手伝ってくれるようになりました。

パパとしての自覚が少しずつ芽生えてきてくれているようです。

工夫その7 食料品・日用品の買い出しは宅配サービスをフル活用!

意外に時間が取られてしまう家事の一つに「食料品・日用品の買い出し」がありますよね。

我が家の場合、買い物に行ける時間は土日しかありません。でもせっかくの貴重なお休みを買い出しで無駄にしたくありませんし、そもそも子供を連れて買い出しに行くことってかなり大変ですよね。

それに土日は、離乳食のストック作りや常備菜作りなど、他の家事をしなくてはなりません。買い出しに時間をかけている余裕がないのです…。

そんなわけで我が家では食料品は基本的に全てオイシックスで注文、日用品は全てAmazonで購入しています。

オイシックスに売っていなかったり、Amazonに売っていなかったという場合だけ、仕事の帰りにちょこっとスーパーなどに寄って買うようにしています。

だったら、スーパーで最初から全部買えばいいじゃん、と思うかもしれませんが、仕事帰り=保育園のお迎えの前後ということになるので大荷物になってしまうことは避けたいのです。

ただでさえ多い子供の保育園の荷物に、更にスーパーで買ったものまで加わるととても1人では持ち帰れません…。

宅配サービスはお家に運んでくれることが最大のメリットだと私は感じています!

またオイシックスもAmazonもそれぞれアプリがあるので、「そうだ、あれ買わなきゃ!」と思った時点でスマホからすぐにカートに入れておくことが出来てとても便利。

過去の購入履歴もスマホからすぐにチェックできるので、「いつ何を買ったのか」という家計簿も1つ1つレシートを見てつけなくてもいいから楽チンです!

もうオイシックスやAmazon無しでは我が家の生活は回らないといっても過言ではないほど、大変お世話になっています。

ちなみにオイシックスは高いというイメージがある人もいるかもしれませんが、我が家の場合はオイシックスを使い始めてから食費が逆に少し減りました!

その理由は無駄買いをしなくなったからだと思います。スーパーによるとつい「あ、新作のアイスが出てる♪」なんて手にとってしまいがちですよね(笑)

そのような衝動買いがなくなって必要なものだけを買うようになったのが食費が減った要因の1つだと思われます。

オイシックスの詳細については別記事でまとめていますので、興味がある人はぜひ参考にしてみてくださいね。

離乳食開始を機にオイシックスを始めたので感想レポート。おすすめ食材、メリット、デメリットは?

2017年6月29日

あとAmazonについては基本的に何でも安いです。通常だと2000円未満の注文には350円の送料がかかりますが、Amazonファミリー(Amazonプライム)に加入していれば送料は無料になりますし、子育てには欠かせない紙おむつやおしりふきなどが15%OFFとかなり安くなります!

Amazonプライム会員だと当日お急ぎ便なども無料で使えて、これがめちゃくちゃ便利ですよ!
あと、定期便というサービスもあって、例えば、ティッシュとかトイレットペーパーとか洗剤とか、よく使う日用品とかも最大15%OFFになるのでとてもお得で便利です!

こちらもAmazonファミリーの詳細については別記事でまとめていますので、気になる人はチェックしてみてくださいね。

Amazonファミリーは「おむつが安い」って本当?実際に使ってみた正直な感想をレビュー

2017年8月14日

食料品や日用品の買い出しはこのような便利な宅配や通販サービスを上手に活用すると負担が少なくなるのでおすすめです!

工夫その8 掃除は平日は余力があれば。週末ガッツリと!!

あとは家の掃除についてですが、平日は朝や夜に余力があればやるという感じで、必須にはしていません。

仕事が忙しくない時期は夫が保育園へ送ってくれることがあるので、そんな日は息子と夫を送り出してから、ささっと掃除機をかけたり、トイレなど水回りを掃除したり…。

自分が保育園へ送る日はあまり掃除機をかける時間はないので、ルンバにお任せしちゃっています!

ただルンバも稼働させるまでに、床に散らかっているものを片付けなければならないので、本当に時間に余裕がある時にしか出来ませんが…。

掃除機は音が出るのでご近所迷惑にならないように朝の時間帯に、トイレ掃除や洗面所周りの掃除など、音がでない掃除については、息子の寝かしつけが終わった夜の時間帯にすることもあります。

ですが、あまり完璧に家事をこなすことにこだわりすぎるとあとが持たないので、気分が乗る時だけという風にして、無理はしないようにしています。

ただし週末にはガッツリと家中を一通り掃除します。

掃除機・水回りの掃除、テレビ台周りのホコリ取りなどはもちろん、天気が良ければ布団を干したり。

夫は掃除があまり得意ではないので、掃除全般は私の当番ですが、そのかわり掃除をしている間の息子の遊び相手は夫にお願いをしています。

【おまけ】パパの協力を上手に促すテク

こうして書いてみると、共働きで家事育児を両立するにはパパの協力が必要不可欠だということがわかると思います。

しかし、なかなか家事育児に協力的でない・・・と悩んでいるママも多いのではないでしょうか?

うちの夫も頼んで最初から素直に応じてくれたわけではなく、お風呂掃除や洗濯干しを任命した時も「仕事から帰ってきてなんでそんなことやらなきゃいけないの、俺の睡眠時間減るじゃん」みたいな感じの反応で、決して協力的とは言えませんでした。

そこで私は毎晩お願い事を書いた置きメモをリビングに書いてから寝るようにしたところ、効果てきめん!


内容としては

今日もお仕事お疲れ様でした。今日は洗濯干しとお風呂掃除、以上の2点をよろしくお願いします。おやすみ。
といった感じの簡単な内容。

イラストを付け加えたり、シールを張ったりして、あくまでもお願い事なんですが、イラっとさせないよう、ちょっとした和み要素も入れました(笑)

どうしても口頭でお願いすると、「あれやっといて!」と命令的な感じになってしまうのと「えー、面倒くさい」みたいな反応をされるとイラっとしてしまって夫婦喧嘩のもとにつながってしまいがち。

更にお願いしておいたのに忘れられたりしたら「●●しといてって言ったじゃん!」「そんなの聞いてないよ」みたいな喧嘩にも発展しがち。

そういった不要な衝突を避けるために置き手紙風にお願いしたいことを書いてから寝るようにしました。

そうすることで角が立たずにパパにやっておいてほしいことをお願いすることが出来ますし、夫もお願い事メモにしてからは何でも素直に文句も言わずやってくれるようになりました。文句を言おうにもそのメモを見る頃には私はすでに寝ているのですが…(笑)

例えば、洗濯物の干し方でこれを干す時はこう干して欲しい、みたいな細かい指示出しも、お願い事メモに「●●を干す時はこのハンガーに掛けてね。●●は型くずれしやすいからお願いね」みたいな感じでイラスト付きで書いておくと、ちゃんと次の日からそのやり方で掛けてくれるようになりました。

お願い事メモを寝る前に書くという手間が一つ増えてしまいましたが(笑)

それでも素直にお願い事を受け入れてやってくれるようになったので、それを考えれば手間をかけた甲斐は十分ありました。

そして今ではお願い事メモを書かなくても、洗濯干し、お風呂掃除、ゴミ捨てだけは忘れずにしっかり毎日やってくれるようになりました。

まとめ

以上、共働きの我が家の家事・育児の分担の状況を紹介しました。

時短テクといえるほど、大したテクニックではありませんが、ほんの少しの工夫を凝らすだけで、帰ってきてから寝かしつけまでの流れがスムーズですし、それにより自分のストレスも軽減されます。

そして何より共働き夫婦にとって、パパの協力は絶対に必要不可欠です!

仕事をしながらママ1人で子育ても家事も完璧にこなすのは絶対無理です。夫婦で協力し合いながら、役割分担をすることがとても大事だと思います。

あとは何でも完璧にこなそうと考えすぎるとストレスが溜まって辛くなります。手抜きもかなり大事です!

また宅配サービスや通販、ルンバなどの家事を効率化する家電など、世の中には便利なサービスが溢れていますのでそれを活用しない手はないです。

そういった便利なサービス・グッズの力を借りながら、パパにも協力をしてもらいながら、ちょっと手も抜きながら、が共働きの家事のポイントになるのかなと思います。

あくまで我が家流のやり方にはなりますが、同じく働くママさんの何かの参考になれば幸いです。パパの協力を上手に仰ぎながら一緒に頑張りましょう!

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