【体験談】子供がけいれんをおこし救急搬送!その時に学んだ教訓などをシェアします!

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2015年生まれの息子、マイペースな夫と3人でのんびり暮らしています。「楽に楽しく」が我が家の子育てのモットーです。子育てを通して気がついたこと、学んだことをシェアし、私を含めたママ達が楽しく子育てできればいいなと思っています。

ママテク(@mamateku)ライターのmisakichiです!

今回は、子どもが1歳9ヶ月の頃、自宅でけいれんをおこし救急搬送された時の体験談をシェアしたいと思います。

まさかわが子にこんな事が起こるとは思っていなかった私は、子どもが突然救急搬送されるという事態にうろたえてしまい、とても心細い思いをしました…。

皆さんがもし同じような状況になった時、私の体験談を参考にしてもらい、少しでも不安を取り除くお手伝いができればと思います。

けいれんが起きた時の状況

子どもが1歳9ヶ月の頃に、自宅でけいれんがおきてしまいました。

子どもは前日に嘔吐し体調を崩しており、家でちょうどテレビを見ながら休んでいる時でした。

夫は仕事のため不在で、子どもと2人きりだった私は、突然のけいれんにかなりうろたえてしまいました…。

けいれんしている様子は、体に力が入ってこわばり、目は白目になりながら、ガクガクと震えていました。

顔と唇は青白くなり、とても心配になりました。

たまたま私は熱性けいれんの知識があり、けいれんしている子どもを揺すってはいけないことと、けいれんしている時間を測ることは知っていたので、うろたえながらもけいれん中は子どもを横にし、なんとか時間を測ることはできました…

しかし、けいれんが2~3分後に収まった直後に子どもは気絶したように突然寝てしまい、意識を失ってしまったのかと、とても驚きました。

スースーと寝息を立てていたので、寝ていると分かりホッとしたのを今でも鮮明に覚えています。

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けいれんは終わったものの子どもの体を動かして良いのか、救急車を呼んで病院に行くべきなのか、それとも自分で病院へ連れて行くべきなのか全く分かりませんでした。

幸いにも知り合いに医者がいたので急いで電話して相談すると、すぐに救急車を呼んだ方がいいとアドバイスされ、震える手で携帯を使って救急車を呼びました。

119番に電話した時の電話の流れはこんな感じでした。初めて救急車を呼んだので、とても緊張しました…。

  1. 「119」に電話
  2. 火事か救急か聞かれる
    →救急と回答する
  3. 起こった症状と現状を聞かれる
    →なるべく細かく正確に伝える
  4. 救急隊員が自宅に到着する

119番に電話した後、5分もかからずに救急車が自宅に到着しました!

救急隊の人が到着すると、けいれんしていた時間とけいれん中の様子を聞かれ、説明している間に他の救急隊の人が子どもの様子を診てくれていました。

急いで荷物をまとめてから、私が子どもを抱いてそのまま救急車に乗り込みました。

救急搬送の際に持って行くと良い物

救急車はすぐに到着したので、短い時間で病院へ行く準備をしないといけませんでした。

自分の身だしなみに気を使っている時間はなかったので、髪はボサボサ、顔はスッピンのままで、ヨレヨレの部屋着のまま救急車に乗ることに…

自分のことはさておき、突然救急車に乗ることになった時、カバンに入っていると良い最低限の持ち物を紹介したいと思います。

保険証&子ども医療証

保険証がなくても受診可能ですが、その場合は自費診療になってしまいます。

後で手続きをすれば返金してもらえますが、子どもを連れてまた返金手続きに行くのは面倒なので、可能な限り、保険証、子ども医療証を持って行くようにしましょう。

いつもかばんに入れておくと安心ですね♪

母子手帳

年齢にもよりますが、新生児の場合は必ず母子手帳が必要になってくると思います。

当時息子は1歳でしたが、保険証と母子手帳はいつもセットで持ち歩いているので、一緒に持って行きました。

お薬手帳

今まで子どもに処方された薬の中でアレルギー反応がでたことがあったので、お薬手帳も必ず持ち歩くようにしています。

薬のアレルギーがある人は必ず持っていくようにしましょう(^^)

また、薬剤情報を貼ってもらえるので、アレルギーがない人でも余裕があれば持っていくと良いと思います!

病院の診察券

私は搬送された病院先の診察券は持っていませんでしたが、もし持っている場合は、提示するとスムーズに病院での手続きが進むと思います(^^)

財布

子どもの場合は、保険証、医療証があれば受診のお金はかかりませんが、お財布は必ず持っていきましょう。

なぜなら、行きは救急車で病院に搬送されますが、自力で帰らないといけないからです。

我が家はたまたま近くで仕事をしていた夫が迎えに来てくれましたが、無理な場合はタクシーで帰っていたと思います。

水筒

救急隊の方がお茶を用意してもいいよと声をかけてくれたので、水筒も持って行くことができました。

子どもが目を覚ました時にすぐに水分を補給することができたので、飲み慣れたお茶を持って行けたのはとても助かりました(^^)

タオル、ティッシュ、ウエットティッシュ

いつもカバンに入れて持ち歩いているのですが、病院先で子どもが汗をかいた時や泣いた時に必要だったので、可能であれば持って行きましょう(^^)

ボールペン

たまたまカバンに入っていたのですが、先生に説明してもらったことを紙に書き留めることができたのでとても役に立ちました!

持っていると何かと役に立つことがありそうです(^^)

子供のけいれんで救急車を呼んでも良かったのか?

近年、救急車をタクシーの代わりに使うなど、問題になることが多いので、けいれんがおさまり症状がない場合でも救急車を呼んでも良かったのか不安に思い、病院へ向かう道中に救急隊の人に思い切って聞いてみました!

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けいれんして症状が治まった場合、救急車を呼んでもよかったのでしょうか?
とストレートに聞いたところ、
けいれんに関わらず、子どもに少しでもいつもと違う様子があればいつでも電話してください。
と言ってもらえました。

けいれん後に子どもが寝てしまうことはよくあるそうですが、再度けいれんする場合もあるそうなので、自分で病院に行くのではなく、そういう場合は救急車を呼んでも良いとも言ってもらえました。

また、救急隊の人によると、けいれんした時は、体は揺さぶらず横にし、嘔吐物や唾液で喉を詰まらせないよう顔を横にすると良いそうです。

また、余裕があればけいれんしている時間を計り、5分以上けいれんがおさまらない場合は、すぐに救急車を呼んだ方がいいそうです。

救急搬送後、入院するか自宅待機するか

無事に病院へ搬送されると、処置室へ運ばれて、すぐに先生の診察になりました。

熱はないものの「熱性けいれんの疑いがある」という診断結果になりました。

けいれんの薬をもらい、このまま病院に一晩泊まって様子をみるか自宅で待機するか聞かれ、子どもが小さいこともあり、私は自宅で待機することを選びました。

しかし、これがのちのち後悔する選択となってしまうことに…。

再度けいれんを起こす場合もあり、もしまたけいれんした場合はすぐに入院になると言われていたので、子どもの様子が心配でたまらず、その日はほとんど眠ることができませんでした。

そして、けいれんする前から子どもの体調が悪く連日看病していたこともあり、疲労が溜まった私は、寝不足がさらに追い討ちをかけ、体調が悪くなってダウンしてしまいました…。

その上、次の日の朝に子どもがまたけいれんを起こしてしまい、気がついた夫が救急車を呼んでくれました。

私はダウンして寝込んでいたので、もし夫がいなかったらどうなっていたのだろうと考えるとゾッとします。

今回は夫がいたのでことなきを得ましたが、もしまた子どもの体調が悪くなり、自宅待機か入院か選択をする機会があれば、このような事態に備えて迷わず入院を選ぼうと思います。

体調が悪く寝込んでしまった私ですが、子どもが心配だったため、私も子どもと一緒に救急車に乗りました。

ちなみに、救急車は付き添い1人しか乗れないため、夫は車で病院へ向かいました!

救急車で搬送されている間に私の体調はどんどん悪くなり、結果的に子どもと一緒にストレッチャーで病院へ搬送されることになってしまいました(^^;)

子どもが体調を崩すと、母親も同じように体調を崩してしまうことは多いと思いますが、子どもが救急搬送されたのに、何もできない自分がとてももどかしかったです…

この経験を反省し、子どもが病気になった時はもちろん看病は必要ですが、自分も無理せず、可能な限り体を休めるよう心がけるようになりました(^^)

子どもの付き添い入院生活について

救急搬送後、けいれんの原因をさぐるために、すぐに入院することになりました。

私は点滴を打ってもらい回復したのですが、幼い子どもの入院は大人の付き添いが必要だったため、私が付き添いで1週間、病院に寝泊まりすることになりました!

子どもの付き添い入院はどのような感じなのか紹介したいと思います!

病室

子どもとの入院生活は周りの人に気を使うことが多いと思ったので、大部屋ではなく個室を希望しました!

ぐずって泣いたり、遊んでいて大きな声が出てしまったりすることもあったので、個室にして正解でした(^^)

個室の料金は高かったですが、部屋にはトイレ、洗面所がついていたのでとても便利でした。

数日後の診断の結果「ノロウィルスによるけいれん」と分かり、隔離されることになったので、もし大部屋だったとしても個室に移動することになっていたと思いますが…(^^;)

ベッド

まだ当時1歳だったので、子どもが使うベッドに一緒に寝ることに(^^:)

ベッドは、四方が高い柵に囲まれていて、子どもが落ちないようになっていました。

赤ちゃんが使うベビーベッドの大きいバージョンを想像してもえれば、ベッドのイメージをしやすいかと思います。

大人も寝られるくらいの大きさのベッドでしたが、子どもと一緒に横になると寝返りがうてないくらいの幅で体制が変えられず体が痛くて辛かったです。

隔離されていて病室の外にはあまり出られず、子どもは点滴をずっとつけていたので、私たちが過ごすスペースは、主にベッドの上だけでした。

ベッドから降りる時は、ベッドの柵を下まで下ろしてから降りるという仕組みでした。

この作業がとても面倒でしたが、子どもの転倒防止のため、柵を下ろしたままベッドを使用することは禁止されていたので、いつも柵はあげたままでした。

また、ベッドの上で立っているのもダメだったので、まるで赤ちゃんになった気分で柵に囲まれたベッドの中で座って子どもと過ごしていました(^^;)笑

入院中の過ごし方

入院中は検査や点滴の付け替えが毎日あり、それ以外はベッドの上で自宅から持ち込んだおもちゃや絵本、DVDで遊ぶ毎日でした。

やることが限られているので子どもは退屈そうでしたが、インターンシップで研修にきていた看護学校の学生さん達が、毎日病室にきて遊んでくれたのでとても助かりました♪

事前に、「インターンシップの学生さんが病室に勉強しにきても良いのか」と病院側から受け入れの確認があり、どうしようか迷ったのですが、子どもの相手をしてもらえたので、受け入れOKにして良かったと思いました。

もし、入院先でそのような機会があった時は、余裕があれば受け入れOKにすることをおすすめします(^^)

病院食

入院が決まったその日のうちに、栄養士さんから苦手な食べ物、アレルギーがある食べ物、普段の食事の量を確認されました。

症状と月齢に合わせて、味付けや柔らかさに配慮された病院食が毎食出てきました。おかずだけで3品くらいあり、レパートリーが豊富で子どもの毎日の楽しみでした(^^)

病院専属の栄養士さんが作ってくれているらしく、レパートリー豊富なメニューは、日々の離乳食作りにとても参考になりました♪

ちなみに入院付き添いの人の食事はないので、いつも夫や両親に買ってきてもらっていました。

付き添い入院のお風呂事情

子どもはお風呂の許可が降りなかったので、ベッドで体を拭くだけでした。

付き添いの私は、入院病棟にあるお風呂に入っても良いと言われました。

個室になっているシャワー室がいくつもあるお風呂場を想像していたのですが、実際は一般的な家庭にある湯船とシャワーが1つしかなく、普段入院患者さんが使用しているお風呂を共有して使うことになっていました。

私は少し潔癖症な部分もあるので抵抗があり、1度は使いましたが、その後は夫と看病を交代して自宅でお風呂に入りました…

子どもは私がそばにいないと泣いてしまうことが多かったので、1週間入院しているあいだに病院で1回、自宅で1回しかお風呂に入ることができませんでした。

汗拭きシートや、蒸しタオルで顔や体を拭いてなんとかしのいでいたので、付き添い入院をする場合は、水なしシャンプーや汗拭きシートなどがあると安心だと思います!

先生、看護師さんの対応

小児科の病棟に入院していたので、先生も看護師さんも子どもの相手はお手の物でした!

子どもが泣かずに点滴を変えられるよう声をかけてくれたり、検査をする時もいつも子どもの様子を気にかけてくれたので、安心して入院生活を送ることができました♪

我が子は病院嫌いで病院の入り口に入るだけで大泣きするタイプでしたが、この入院がきっかけで病院が好きになり、退院してからは病院に行っても泣かなくなりました(^^)

子供の付き添い入院で必要だった物

約1週間の付き添い入院生活で役に立った物を紹介したいと思います。

入院することになった時にぜひ役立ててほしいです(^^)

オムツ

子どもはまだオムツが必要だったので、1週間分必要でした。

どのくらい使うかわからなかったので1パック買ってきて病院に置いておきました!

ペットボトルストローキャップ

病院で食事の時にお茶がもらえますが、それだけでは足りなかったので、ペットボトルのお茶を買っていました。

ペットボトルではまだうまく飲めなかったので、ストローキャップはとても役に立ちました(^^)

ハンドソープ


ノロウィルスに感染しないためには、手洗いがとても大切だそうで、病室では必ず手を洗うよう病院から指導がありました。

ハンドソープは個人で用意しないといけなかったので、自宅から持ってきた物を使用していました(^^)

うがい薬

手洗いと同じように、ノロウィルスの感染経路を断つためにうがいも大切だと病院から指導があったので、イソジンも用意しました。

私や夫がノロウィルスにかかってしまうと、子どもの看病ができなくなってしまうので、子どもからうつらないようにかなり神経を使いました!

マスク


子どもからノロウィルスに感染しないように常にマスクをしていました。

お見舞いに来てくれた人にもマスクを渡していたので、マスクは箱買いしました。

私は入院中は化粧をしていなかったので、マスクで顔を隠していました。
そういった点でもマスクは役に立ちました(^^)

ビニール手袋


汚物からもノロウィルスに感染するため、直接手で触るのは心配だったので、使い捨てのビニール手袋を用意していました!

手洗い、うがい、マスク、ビニール手袋と徹底していたので、家族はだれもノロウィルスに感染することはありませんでした(^^)

よく子ども以外ノロウイルスにかからなかったねと看護師さんたちに褒められたほどです♪

ゴミ袋

ゴミやオムツは病室の外に捨てる専用の場所が用意されていたのですが、ある程度まとめから捨てに行っていたので、ゴミ袋があるととても役に立ちました(^^)

パジャマ

子どもは上は処置しやすいように病院から支給された検査着を着ていたので、下のパジャマだけ用意していました。

私は、普段家で来ている部屋着をきて過ごしていました。

たくさんの人が出入りするので、きちんとした格好がしたかったですが、1週間も病院で過ごさなければいけなかったので、リラックスできる服装を優先しました!

S字フック


ベッドの柵にS字フックをぶら下げて、ゴミ袋やカバンを引っ掛けておくと、ベッドから降りずに物が取れたのでとても便利でした♪

ベッドの柵が降りる部分にはS字フックをかけると、容体が悪化した時にすぐに柵を下げることができないので、かける場所には注意が必要です!

大判タオル

シーツは毎日交換してもらえるわけではないので、シーツの上に大判のタオルを敷き、タオルを毎日取り替えていました。

薄めの生地だとすぐによれてシワが入り、寝ている時に気になるので、しっかりしている厚めの生地がおすすめです♪

タオル

大判のタオル以外にも、顔や手を拭くためにハンドタオルやフェイスタオルが必要でした。

子どもは汗をかいたり、泣いたり何かとタオルを必要とすることは多々あったので、たくさんあると安心です♪

ボックスティッシュ


タオルと同じように、子どもは何かと拭くものを使う機会が多いので、ポケットティッシュではなく、ボックスティッシュの方が出しやすく長持ちするので、おすすめです。

ウエットティッシュ

食後に口を拭いたり、手を拭いたりするのに必要でした。

口拭きだけではなく、お尻拭き用のウエットティッシュも合わせて用意していました(^^)

紙コップ

大人は大きなお茶のペットボトルを購入し、紙コップにお茶を注いで飲んでいました。

うがいをする時や、子どもに薬を飲ませる時にも使えたので、少し用意してあると重宝しますよ♪

子ども用のボディソープ、シャンプー


子どもは入院中ずっとお風呂に入れなかったのですが、1回だけ頭のシャワーをしてもらえる機会がありました。

私はまさか子どもがお風呂に入れられると思っていなかったので、子ども用のシャンプーを用意していませんでした。

病院側が貸してくれたのでなんとかなりましたが、長期入院する場合は一応用意しておくと安心だと思います(^^)

汗拭きシート、水なしシャンプー

入院生活で紹介したように、付き添いの人はお風呂に入ることが困難かもしれません。

念のために汗拭きシートや、水なしシャンプーがあると清潔に体を保つことができますよ♪

おもちゃ、絵本、DVD

1日中病室で1週間過ごさなければいけなかったので、おもちゃや、絵本、DVDは必需品でした!

おもちゃは、お絵かきボード、小さなボールなどベッドで遊べる物を用意し、撮り溜めしておいた子ども番組をダビングしたDVDを持ち込みました。

絵本は飽きると夫に入れ替えてもらい、子どもが退屈しないように心かげていました(^^)

ノロキラー


ノロウィルスの菌はアルコールでは死滅しないため、ノロウィルス専用のスプレー「ノロキラー」を購入しました。

ノロウィルスは、オムツや子どもの嘔吐物を処理する時に最も感染しやすいと病院で指導があったので、オムツの処理後にシーツや絨毯に吹きかけたり、自宅で嘔吐した場所に吹きかけて除菌していました!

ノロキラーは、ドラッグストアで購入することができます(^^)

スリッパ

ベッドから降りて、トイレに行く時など靴を何回も履くのは面倒だったので、スリッパを用意しました。

靴よりリラックスして過ごすことがきたので用意することをおすすめします♪

まとめ

けいれんの知識が少しあっても、いざ子どもがけいれんしている様子を見ると、やはり平常心ではいられませんでした。

子どもがよくかかる病気や症状をもっと勉強し、いざという時にさっと動けるように備えたいと強く思うようになりました!

また、救急隊の人にアドバイスしてもらったように子どもに異常があった場合はためらわずにすぐに「119番」し、病院へ向かうことがとても大切です!

もし、みなさんが同じような状況になった時に、今回の記事が少しでも役に立ててもらえると幸いです(^^)

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