マザーズバッグはリュックVSショルダーどっちが便利?両方使っている私がメリット、デメリットを徹底比較!

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2015年生まれの息子、マイペースな夫と3人でのんびり暮らしています。「楽に楽しく」が我が家の子育てのモットーです。子育てを通して気がついたこと、学んだことをシェアし、私を含めたママ達が楽しく子育てできればいいなと思っています。

ママテク(@mamateku)ライターのmisakichiです!

子どもとの外出時って、荷物がたくさん必要でバッグがパンパンになりますよね。

私もいつもマザーズバッグがパンパンで、どうにか荷物を減らそうと工夫してみたり、バッグを変えてみたり…と常に試行錯誤しています!

私が子供が生まれてから現在までに使ってきたマザーズバッグは2種類、リュックタイプとショルダーバッグです。

マザーズバッグを買いたいけど、どっちのタイプが使いやすいのかな?
と悩むこともあると思います。

そこで今回は、実際に両方使用してみて感じたショルダーバッグ、リュックのメリット、デメリットをリポートしたいと思います(^^)

マザーズバッグをこれから購入検討している方になにか参考になれば嬉しいです。

マザーズバッグ選びで最低限押さえておきたいポイントは?

「マザーズバッグ」という名前で売られているバッグは、子育てするママが使いやすいように様々な工夫がしてあり、基本的にとても使いやすいです。

ですが、今から紹介するポイントさえ押さえておけば、マザーズバッグ専用のバッグではなくても不便はないと思います(^^)

マザーズバッグじゃないバッグを選ぶときには特に以下の項目をチェックしてみると良いと思います。

両手が空く

子どもとの外出時は、手を繋ぐ、抱っこするなど、手を使うシーンがたくさんあるので、必ず両手が空くことが重要なポイントです。

そのため、肘にかけて持つようなタイプはマザーズバッグとしては使いにくいかもしれません(^^;)

荷物がたくさん入る

荷物を減らしたくても、子どもとの外出時はどうしても荷物が増えがちです。

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子どもの年齢が大きくなれば、荷物が減ると思っていましたが、現在息子は2歳11ヶ月ですが荷物は増える一方です(^^;)

長く同じバッグを使用する予定なら断然大きめのバッグがおすすめです!

収納ポケットがたくさんある

マザーズバッグとして使うカバンは、荷物がたくさん入ることはもちろんですが、バッグの中で荷物が迷子になってしまうと、すぐに取り出すことができないので、収納ポケットがたくさんついているバッグがおすすめです(^^)

汚れが気にならない生地or色

やむをえず地面などにバッグを置く場合や、子どもが汚れた手でバッグを触ることが頻繁にあるので、汚れてもすぐに落とせる生地や、汚れが目立たない濃い色のバッグだと毎日安心して使えます(^^)

リュックVSショルダーバッグどっちが便利?メリット・デメリットを比較

みなさんは、マザーズバッグはどのようなバッグを使っていますか?

私はマザーズバッグ専用のバッグではないのですが、しまむらのショルダーバッグと、ラガートラルゴのリュックの2つをマザーズバッグとして使用しています。

ショルダーバッグとリュックの2種類を使用している理由は、子どもの成長に合わせて変わっていく荷物の量や、出かける場所によって使い分けているからです(^^)

私が使用している2種類のバッグの紹介

2WAY ショルダーバッグ(しまむら)

しまむらで購入したナイロン製のショルダーバッグを使用しています。

現在は販売されていないようですが、当時はアメブロなどでマザーズバッグの代用として人気のあった商品です。

しまむらに行った時にたまたま見つけたので、購入しました♪

ショルダーバッグ、トートバッグの2WAYで使用することができます。

もともとは違うマザーズバッグを購入する予定で、間に合わせとして買ったのですが、収納が充実している点や、汚れを気にせず使える点など、このショルダーバッグの使いやすさに目覚めてしまい、結局買い替えずにそのまま使っていました(^^;)

バッグの中は大きく分けて3つのスペースに分けられており、スペースごとに更に小さなポケットも付いているので、荷物が迷子になりにくく、すぐに欲しい物を取り出すことができます♪

ラガートラルゴのリュック

最初は子どもが生まれる前から使っていた手持ちのリュックを2歳頃まで使用していたのですが、サイズが小さめだったので、一回り大きいサイズのリュックがほしくなって、ラガートラルゴのリュックを購入しました。

もともと使っていたリュックの表面にはたくさんのポケットが付いていたのですが、両サイドにはポケットが付いていない仕様でした。

両サイドのポケットにハンカチや水筒を入れたかったので、水筒が入るくらいの大きさのポケットが両サイドに付いている仕様を重視してラガートラルゴのリュックを選びました。

両サイドにポケットがあると、バッグを下すことなく荷物を取り出せるので、とても便利です♪

ショルダーバッグのメリット・デメリットは?

メリット
  • バッグを下ろさずに荷物を取り出せる
  • 抱っこ紐との併用ができる
  • 荷物がたくさん入る
デメリット
  • 片方の肩にだけ重心がかかるため肩こりしやすい
  • 服装に合わない時がある
  • 公園遊びの時に邪魔になる
  • しゃがんだ時に地面につきそうになる

ショルダーバッグは、なんと言ってもバッグを下ろさずに荷物を出せることが最大のメリットです。

しかし、片方の肩だけに重心がかかり、肩が痛くなるのも事実です。

また、服装に合わせにくい時があり、ショルダーバッグを使っていると、夫にダサいと言われてしまうので、男性受けは良くないのかもしれません…(好みにもよると思いますが…)

そのため、人によっては、ショルダーバッグは見た目より機能重視かもしれません。

リュックのメリット・デメリットは?

メリット
  • マザーズバッグという感じがせずおしゃれ
  • アクティブに動ける
  • 肩こりしづらい
デメリット
  • 荷物を出すたびに降ろさないといけない
  • 抱っこ紐との併用が難しい
  • バッグの底に入っている荷物が出しづらい
  • 夏場は背中に汗をかきやすい

リュックは、荷物を取り出すたびにバッグを下ろさなくてはいけませんが、サイドポケットをうまく利用すれば、荷物を下ろす頻度が少なくなり、煩わしい思いをしなくても大丈夫です。

両肩で均等にリュックの重みを支えるため、肩こりはあまりしませんが、夏場は背中が暑く汗をかきやすいのが難点です。

また底に入っている荷物は少し取り出しにくいことも。

また抱っこ紐との併用が難しいという点は、抱っこ紐→リュックの順番だとリュックが背負いづらく、背負っても肩紐が落ちてきやすいので気になりました。

リュック→抱っこ紐の順番だとリュックの肩紐は気になりませんが、抱っこ紐を使用している間はリュックを降ろすことができません。

使用するリュックの種類にもよると思いますが、私が使っているリュックは抱っこ紐の併用は難しいなと思いました。

リュックの種類によっては、抱っこ紐をしてからでも背負いやすいタイプあるそうです♪

例えば、ディーコレのマザーズリュックは、抱っこ紐をしたままでもリュックを下ろせるように、ショルダーベルトがカチッと外せる仕様になっているので、抱っこ紐とリュックを併用したい人に人気の商品のようです(^^)

夫はリュックだと文句を言わないので、ショルダーバッグより、マザーズバッグという雰囲気が減り、スタイリッシュにバッグを持てているのかな?と思っています(^^)(好みによると思いますが…)

リュック・ショルダーバッグの使い分けを月齢別にご紹介!

上記で書いたとおり、2種類のマザーズバッグを使い分けている私ですが、ここではどんな風にリュックとショルダーバッグを使い分けているのかを月齢ごとに紹介していきます。

またその頃のマザーズバッグの中身や便利だったグッズも一緒に紹介していきますので、参考にしてみてくださいね。

0~4ヶ月頃のマザーズバッグ事情

0ヶ月から4ヶ月頃は主にショルダーバッグを使っていました。

この頃は外ではベビーカー、室内では子ども用のカートを使用していたので、バッグを身につけていることは少なく、ベビーカーやカートのフックにぶら下げていました。

そのため、ショルダーバッグ、リュックどちらでも不便はありませんでしたが、ショルダーバッグがお気に入りだったのでショルダーバッグを頻繁に使っていました。

収納ポケットがたくさん付いているバッグだと荷物が迷子になりにくく、ベビーカーやカートにぶら下げている時に、さっと荷物を取り出せるのでおすすめです♪

0~4ヶ月頃のマザーズバッグの中身
  • タオル
  • 着替え
  • オムツ
  • スタイ
  • ウエットティッシュ
  • ティッシュ
  • 飲み物
  • お気に入りのおもちゃ1つ
  • 母子手帳、診察券、保険証
  • ゴミ袋
  • 財布
  • 鏡、リップ
  • 哺乳瓶(長時間の外出時)
  • ミルク(長時間の外出時)
  • お湯(長時間の外出時)

子どもが生まれるまでは、化粧ポーチを常に持ち歩いていたのですが、かさばるのと重くなるので、現在は鏡とリップクリームだけ持ち歩くようにしています。

また、ウエットティッシュも口拭き用とお尻拭き用と分けて持ち歩くとかさばり、割と重いので、口拭き用のウエットティッシュをお尻拭きに代用しています。

少しのことですが、それだけでもバッグの重さがだいぶ違うように感じます(^^)

0~4ヶ月頃の便利グッズ

オムツ圧縮袋

オムツは頻繁に変えていたので、いつもたくさん持ち歩いていました。

オムツは割とかさばるので、オムツ用の圧縮袋に入れてコンパクトにして持ち歩いていました♪

圧縮袋は最大5枚のオムツが入り、ジップロックのようにジッパーを閉めた後、クルクルと丸めると空気が簡単に抜ける仕様になっています。

ものの数秒でペチャンコになるので、かなり重宝していました(^^)

私はオムツ専用の物を使っていたので、オムツのサイズにぴったりでしたが、100円ショップなどで販売されている服用の圧縮袋でもサイズさえ合えば代用できると思います。

オムツケース

予備のオムツは圧縮袋に入れて、2枚はオムツケースに入れていました。

外出時のオムツ替えはあまり時間をかけられないので、オムツを素早く取り出せるように、オムツケースにオムツと使用済みのオムツを入れるゴミ袋をセットで収納しています。

オムツケースは、雑誌「赤すぐ」に付録で付いていた物を現在も愛用しています♪

家族が一緒にいる時は、バッグを置いてオムツケースだけ持ち出してトイレに行くこともできるので、必要な分だけ小分けしてオムツケースに入れておくととても便利です(^^)

粉ミルク 小分けケース

粉ミルクを1回分ずつ小分けできるケースを使用していました。

3回分小分けできるのですが、使いたい回数に合わせてケースを取り外せ、1回分、2回分と好きな量だけ持ち運べるので、余分な荷物が増えずとても便利でした(^^)

小分けしておくと、さっとミルクを作ることができるのでおすすめです。

水筒

ミルク用のお湯があるかわからない場所へ出かける時は、適温より少し熱めに設定したお湯を水筒に入れて持ち歩いていました。

かさばりますが、どこでもミルクを作れるので、お湯を探す時間が省けとても重宝しました(^^)

5ヶ月~1歳頃のマザーズバッグ事情

抱っこ紐を頻繁に使うこの時期は、主にショルダーバッグを使っていました。

0ヶ月から4ヶ月頃と同じくカートやベビーカーを併用して使っていたので、バッグはカートやベビーカーにぶら下げていることが多かったです。

カートやベビーカーを使わない時は、ショルダーバッグをトートバッグにして肩にかけて使っていました。

抱っこ紐をしているとリュックは背負いにくいので、抱っこ紐と併用する時は、ショルダーバッグやトートバッグタイプのマザーズバッグがおすすめです♪

5ヶ月~1歳頃のマザーズバッグの中身
0ヶ月から4ヶ月頃の荷物にプラス

  • ベビー用のお菓子
  • 離乳食
  • 離乳食用のエプロン

5ヶ月~1歳頃の便利グッズ

お菓子を入れるケース


お菓子は、赤ちゃんおせんべいを持ち歩くことが多く、割れやすいのでケースに入れて持ち歩いていました。

100円ショップなどにお菓子専用のケースが販売されていますが、私は手持ちのおしぼりケースを代用して使っていました(^^)

マザーズバッグの中でお菓子が荷物に潰される心配がないので安心して持ち運ぶことができます♪

和光堂 栄養マルシェ(ベビーフード)

外出時の離乳食は、味と便利さで和光堂の栄養マルシェを購入していました。

こちらの商品は、温めなくても味が落ちることなく美味しく食べられます。

また、スプーンが付いているので余分な荷物が増えない点が嬉しいポイントです♪

1歳~1歳半頃のマザーズバッグ事情

少しずつ歩けるようになると、お買い物の時はショルダーバッグ、公園へ行くときはリュックという風にマザーズバッグを使い分けるようになりました。

お買い物の時は、息子がどこかに行ってしまうのを防ぐため、手をつないだまま片方の手で荷物を取り出せるショルダーバッグが役に立ちました。

公園では砂場などしゃがむことが多く、ショルダーバッグだと地面にすってしまうことや、片方だけに重心がかかってしゃがみにくかったので、リュックの方がおすすめです。

この時期は、まだまだ抱っこもすることが多いので、やはり両手の空くショルダーバッグやリュックが便利でした♪

1歳~1歳半頃のマザーズバッグの中身
5ヶ月から1歳頃の荷物にプラス

  • 帽子
  • 飲み物
  • バンドエイド
  • 蚊除けシール(夏場)
  • 水遊び用オムツ(夏場)
  • 子ども用 ラッシュガード(夏場)

ミルクを卒業したので、哺乳瓶、吐き戻し対策に使っていたスタイを持ち歩かなくなりました。

夏場は常に水遊び用のオムツやラッシュガードを持ち歩いています。

荷物はかさばりますが、行ったことのない公園へ行くと水遊び場がある場合もあるので、水遊びをする予定ではないお出掛けでも、念のために持ち歩いています(^^)

また、外遊びが増えて、転んで怪我をすることがあるので、バンドエイドを常に持ち歩くようになりました。

1歳~1歳半頃の便利グッズ

キーホルダー カラビナタイプ

カラビナをマザーズバッグに付け、コンパクトに畳んだエコバッグをぶら下げています。

見た目はおしゃれから程遠いかもしれませんが、エコバッグはバッグの中で迷子になりがちだったのでカラビナを使ってバッグにぶら下げ、必要な時にすぐに使えるようにしています。

子どもとのお買い物はとにかく大変で、短時間で済ませたいので、探さずにエコバッグを取り出せるとかなり助かります(^^)

また、エコバッグだけではなく、帽子や鍵をぶら下げることもできて、かなり重宝していました。

蚊除けシール

歩くようになると公園へ行くことが増えたので、夏場は蚊の対策として和光堂から発売されている「虫きちゃだめ」という蚊除けシールを使っていました。

こちらの商品は、シールを帽子や服の袖、ズボンの裾に貼っておくだけで、蚊を寄せ付けないという優れ物です♪

このシールのおかげでほとんど蚊に刺されることはありませんでした(^^)

とてもコンパクトなので、いつもバッグに入れて持ち歩くことができます。

しかし、蚊を寄せつけない効果のあるユーカリの香りがとても強いので、もともとのパッケージだけではマザーズバッグの中に香りが充満してしまいます。

そのため、私は香り対策としてジップロックに入れてからバッグに収納しています。

また、子どもに見つかるとシールだと思って遊びで剥がしまくってしまうので、使わない時は、子どもの手の届かないところにしまっておくことをおすすめします(^^;)

1歳半から現在のマザーズバッグ事情

抱っこ紐を卒業し、1人で歩き回るようになると、ほぼ毎日公園へ行くようになりました。

以前は、ショルダーバッグとリュックを使い分けていましたが、荷物を詰め替えることが面倒になり、主にリュックを使うことが増えました。

1歳半から現在のマザーズバッグの中身
1歳から1歳半の荷物にプラス

  • 蚊除けスプレー(夏場)
  • 子ども用ムヒ(夏場)
  • 補助便座
  • フードカッター
  • マルチクリップ

外食ができるようになったので、離乳食は持ち歩かなくなりました。

また、オムツを変える頻度が減ったので、圧縮したオムツは持ち歩かなくなりました。

夏場は、虫刺されにすぐに対応できるように、いつも子ども用のムヒを持ち歩いています。

かいちゃだめと言っても息子はかいてしまい、かきだすと悪化するまでかいてしまうことがあるので、刺されたら痒みが出る前にすぐに薬を塗るようにしています(^^)

薬を塗ってさらにバンドエイドを貼っておくと、かくのを防げるのでおすすめです。

1歳半から現在の便利グッズ

蚊除けスプレー

フマキラーから発売されている蚊除けスプレーを使用しています。

以前から使用している蚊除けシールだけでは蚊に刺されるようになってしまったので、蚊除けスプレーとダブルで使用しています。

こちらの商品は、肌だけではなく、服の上からかけられるタイプです。

スプレーをかけている時、息子はじっとしてくれず服にスプレーかかってしまうことがあるので、服の上からスプレーできるととても便利です♪

補助便座

2歳8ヶ月からトイレトレーニングを始めたので、外出先のトイレでもできるようにサンコーから発売されている補助便座を持ち歩いています。

4つに折りたためる仕様で、とても軽いので、いつもバッグの中に入っていても負担になりません(^^)

フードカッター

外食する機会が増えたので、コンビのフードカッターを持ち歩いています。

麺類だけではなく、からあげなどの肉類も簡単に一口サイズに切ることができるので、とても便利です♪

箸とうまく併用すれば、手が汚れずにカットすることができるので、食事がスムーズに進むのでおすすめです(^^)

マルチクリップ


セリアで販売されているマルチクリップを持ち歩いています。

帽子と服を留めて帽子を飛ぶのを防ぐほかに、ハンカチの端をクリップで留め首にかけるとエプロンになります。

外出先で急に食事をすることになってもハンカチさえあれば、エプロンの代わりになるのでとても便利です♪

まとめ

マザーズバッグのショルダーバッグ、リュックにはそれぞれメリット、デメリットがありますが、どちらかだけを使うのではなく、子どもの成長に合わせて変わる荷物やお出掛け先に合わせて使い分けるのが一番自分に合っている使い方でした(^^)

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